ツ言ったーとか うーストリームとか

スーッゲー勢いで普及してますね
本屋の棚にも、解説本がいっぱい並んでるんだが、そんなに塩贈ってていいのか?って疑問も。

公開当初 アカウント申請だけしたものの どう遊んだら良いのさって、、、
フォロワーも同僚と二人だけだったんだが 最近は函館って検索するだけで 出てくる出てくる
ご近所検索付きのpodなんてのを使うと あらあらお店の方々も結構登録してるのね と

何より驚いたのは 自分ちの近所の駄菓子屋さんもツイートしてて思わずフォロー入れちゃった(笑

連日暑いですね

いきなり天候の話から切り込むあたりに苦し紛れっぽさが滲んでいます(汗

なんのことはない またしても持続性の無さを晒す結果となった事への良い訳です

しかも今回は二年にも及ぶブランク
この業界の二年と言えば果てしなく長い年月で 現れては消えたサービスといえば
数えるのも億劫になるほどの量 その間 無言で過ごすっていうのは 完璧自滅パターン

ただ 今更 言い訳しても始まりませんが 幾度か書かねばと焦った時期もあるんです

「Inkscape」オープンソース恐るべし

Inkscape_test.jpg
OpenOfficeだとマック版でもデータベースソフトが使えることを知りまして、MSのOfficeにはAccessが無いのですっかり古いバージョンになってしまったファイルメーカーを使い続けてるって所が気になってたのでインストールしてみました。

結構ファイルサイズが大きくって、待ち時間が退屈だったので何気にベジェ扱えるオープンソフトもあるのか?なんて事を思いたって検索したら、ホントにあるんですね。

「Inkscape」なるソフトなんですが、しっかりメニュー回りも日本語化されてるし何よりアイコンが判りやすいからイラストレーターやFLASHなんかでベジェ曲線扱うソフトに慣れていればほぼ直感的に扱える。(一部フィルターなんかの中身が英語のままですが)

EOS 5D Mark IIも出るのかよ

EOS 5D Mark IIスペシャルサイト:別ウィンドウが開きます、Flashプラグインが必要です
前回のブログで待ってられない宣言をしたばかりでしたが、
発表されたスペシャルサイトの中身を見てすっかりブレブレです。

何でかというと ズバリ!MOVIE機能。

カメラどーする

先月末にプレス発表があったCANON EOS 50D。

現在使っている20Dもすでに三世代前の機種になって
いよいよ買い替え時期到来。

前回40Dが出たときも同じように悩んだのですが

EOS 50D 新しい瞬間が、はじまる。

リニューアル効果

リニューアルすると、どうなるか。
まず 圧倒的に一人当たりの平均ページビューが上がります。

そりゃそうです 日頃何気なく巡回しているサイトが
全面的に作り変えてる!って時には 同じコンテンツだとは知りながら
つい読んでしまう。 これもう条件反射。

雨中の撮影

一昨日、西高前の坂で夕景を撮影していたところ
突然タクシードライバーに声を掛けられました。

彼曰く地元の人間なら晴れた日に撮影するんじゃなく
雨降りの誰もいないところを狙って撮らなきゃ、、、

ふ〜っむ 一理あるね。

デザインリニューアル

リニューアルについての話ではなく

自社のサイトを「リニューアルしました」というご報告。

前回のリニューアルの時にはムーバブルタイプでサイト全体管理出来るんだってさ
ということにばかり注目しちゃっていて だったら全体コンテンツ自体をブログで
やっちゃおうか という今にして思えばかなり浅はかなリニューアル。

しかもブログの係は俺ね!って簡単に引き受けたのはいいけど
実際 想像以上に大変な作業ですわ。

しかもかなり業務よりで書き始めちゃったもんだから
途中から変えるのもどうかな〜って考えてるうちに二年間も放置

ちょっと、これは普段お客さんに説明してる事 辛くなってきたね、、、(笑)

と、いうことで今回のリニューアルにあたっては もっとザックリした感じで
なるべく期間を開けないように したいと思います>ってより します。

よろしくお願いいたします

リニューアルを決断する時

実は当社のホームページも大きなリニューアル(ほぼ全面的に変更してます)を4回程実施しています。ホームページ制作を業務に加えて7年ですから単純計算で2年に1度の割合になります。
余程、仕事が無く暇を持て余してるんだろう。そんな声も聞こえて来そうですが、決してそんな事はありません。

アクセス対策してますか?

業務で活用するホームページは"来てもらい" "見てもらい" "反応を得る"事が目的です。どれか一つを特化させても最終的にはあまり意味を持ちません。全ての面でバランスの取れたホームページを目指すべきだと考えます。全てが一元的な結果だけを求めるものであっては一時的な結果を得る事しか出来ません。継続して安定的な効果を発揮してこそ業務に利用できる道具に成り得るのではないでしょうか。